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教育を大切にする三木市

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    「教育立市」を掲げます(私の主張から)

    35人以下学級堅持、少人数学級の推進
     きめ細かな指導を進めていくためには、少人数学級での指導は効果があります。(学習の遅れがちな児童生徒への対応です。)

     
    ⇒直中連携による教育の推進
     幼小連携というのは、「小1プロブレム」(小学校に行き渋る児童)、小中連携は「中1ギャップ」(中1の2学期から不登校が増える)に対応するため、それぞれの校種での連携を進めていくものです。それをまとめて「幼小中連携」という言葉を使いました。

     
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     教育施設の不備は、学校事故につながります。

     
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     発達障がい(自閉症など)を持つ児童生徒の増加により、学校では特別支援教育指導補助員の配置が必要となっています。

     
     常に児童・生徒の立場から教育に取組むという、至極当たり前の観点を持って教育施策を議会で訴えていきます。


     当選証書をいただきました。気持ちを引き締めて議員活動にとりくみます。
     


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