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協同学苑

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    協同学苑25周年記念フェスタ(11月13日)

     

     協同学苑は、生活協同組合コープこうべの創立70周年を記念して1991(平成3)年に三木市志染町青山に開設され、今年で25周年を迎えました。

     ホールでは、講演やパネルディスカッションが行われ100名を超す聴衆が集まりました。

     天気にも恵まれ、苑内はフードブースや子どもたちのふれあいコーナーなどでにぎわっていました。

     

    研修棟や中庭、レストランなどが開放され、子ども連れなどで盛況でした。

    協同学苑は約300講座が開設される社会教育施設です。

    スポーツ施設としてテニスコートやグラウンドを備えています。

    講演・パネルディスカッション

    テーマ「多世代共生によるまちの再生」

     −ふるさと三木市の地域福祉を考えるー

     

    基調講演 三木市副市長 北井信一郎

         「三木市の地方創生」

     

    ※三木市は「生涯活躍のまち構想」の認定を国から受けましたが、市民への浸透はこれからだと感じました。


    パネル討議 ※敬称略

    <コーディネーター>

    山口一史(コープこうべ理事長)

    <パネリスト>

    細川資子(コープこうべくらしの助け合いの会)

    見口敏郎(NPO法人ぴかぴかクラブ理事長)

    宮田逸民(郷土史家)

    尾正(三木市介護保険課長)
    魚つりゲーム

    他にも子どもたちが楽しむ迷路や紙芝居などコーナーもありました。
    販売開始前から行列ができていた野菜コーナー

    焼きそばやかきのお好み焼きにも長蛇の列ができていました。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ※協同学苑では、花見のころにはぼんぼりに明かりが灯され、夜桜見物もできます。



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