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衆院選公示

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    兵庫4区、前職と新人3人が立候補(10月10日)

     

     臨時国会冒頭における解散にもとづく衆院総選挙が10月10日に公示されました。

     兵庫4区(神戸市西区、北播磨5市1町)には、無所属新人の佐藤やすき候補をはじめ、自民前職、希望の党及び共産の新人の計4名が立候補しました。

     全国的に見られる三極対決とは異なる構図を見せています。

     また、佐藤候補は希望の党の公認を得られず、無所属での立候補となりました。

     さらに、希望の党新人は、最近まで、自民前職の秘書を務めていたということで、兵庫4区の選挙情勢は複雑なものになっています。

     

    佐藤やすき候補出陣式(西区)

     

    朝10時に西神中央駅まで行われた出陣式には、民進党県議や市議が応援に駆けつけました。
    マスコミに囲まれての第一声

     

    支援者や通行人など40名が集まりました。
    政権者に訴えかける佐藤候補

     

    「政局よりも政策」「党より人」と力強く主張しました。
    自転車行脚スタート

     

    いよいよ12日間の選挙戦が始まりました。
    出陣式(北播磨)

     

    北播磨での出陣式が午後6時から加西市役所前で行われました。

    推薦する連合北播を代表して、私が応援演説を行いました。
    支援者に囲まれて

     

    加西市議をはじめ100名を超す多数の支援者が集まりました。

    朝の西区にも負けない熱気でした。
    出そろった立候補者

     

    無所属佐藤候補をはじめ、4名が立候補しています。(1名未掲示)
     

    ※政権選択の選挙ともいわれています。

     10代の若者から高齢者まで投票所に足を運び、高い投票率になることを期待します。

     選挙こそ、民主主義の原点です。

     

     

     



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